2013年06月05日

なつかしいもの


吉原の丘ヘルパーサービスの藤井です

 

こんにちは

 

5月26日に行われた福祉フェスティバル

 

吉原介護センターとしても広見ささえ隊として参加させていただき、

 

職員2名がゲームコーナーを担当しました

 

その様子、居宅の山口さんのブログで書かれていますが、

 

私は家が近所でしたので、子どもと遊びに行かせてもらいました

 

その日、福祉フェスティバルが行われた広見まちづくりセンターの近所には

 

“パンッ!!!パンッ!!!”

 

と大きな音が時おり響いていました

 

何の音でしょうか??

 

ポン菓子の音です

 

最近、ポン菓子がどのように作られるのか

 

はじめて知った私が懐かしいというのも変なのですが…

 

ポン菓子

 

調べてみると、もともと大正時代からあるもので、移動販売されていたんですね

 

大正時代からあるものということは、

 

多くのご利用者さんの子ども時代になじみ深いものかもしれないなぁと

 

なにか昔を思い出す話のきっかけとしてどこかで話してみたいなと思いました

 

他にも昔懐かしいもの、見られましたよ

 

たけとんぼ、こま、お手玉…

 

手作りの木や竹なんかでできた単純なおもちゃです

 

おもちゃ屋さんにあふれかえっている

 

ボタンひとつでぴかぴか光ったり、音が鳴ったり…

 

そのようなおもちゃよりずっと暖かくて面白い

 

そんな感じがしますよね

 
posted by 吉原介護 at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | HS
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